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オデッセイ(RB)


カーゴスペースへのウーハー埋め込みです。スペアタイヤのスペースを利用してマウントしています。箱の容量はもちろん、荷重に耐えられるように作っていますので気兼ねなく荷物を載せてください。

  リア左サイドのスペースへウーハーの埋め込みです。これはアルパインのキットを使用しています。パネルの色を合わせるためにペイントしています。
  センターコンソールを作成しました。DVDーCH、ドリンクホルダー、アンプのDSPコントロールパネルなどをまとめています。
  リアカーゴにたくさん詰め込みました。最近のミニバンはカーゴがとても狭いのでたくさんのユニットを積み込むのはなかなか一苦労です。このスペースで、大きなアンプ2台、ベロダインの12インチウーハー、その専用アンプ、そしてカロッツェリアXのプロセッサー、そしてサブバッテリー、、とぎゅうぎゅうです。。
  フリップダウンモニターをインストールしています。モニターはアルパイン10.2インチ。アルパインのキットを使用しています。もちろんキット無し取り付けも可能です。
  ドアアウターバッフルの施工。パネルをウッド加工しています。
  アルパイン製のオデッセイウーハーキットを加工してDLX−Z25SWを取り付けました。

エディックス

 


Aピラーへツィーターの埋め込みをしています。表面の仕上げはペイント処理です。
ストリーム

リアカーゴ部へアンプウーハーなどを埋め込みました。見せるカスタムですがあえてスマートなインストールです。

 
ドアのアウターバッフルです。純正スピーカー位置を加工してのインストールです。純正位置が通常より高い位置にあるのでいいですね。残念ながら下のドリンクホルダーは使いづらくなります。
 
Aピラーへのツィーター埋め込みです。フォーカルのTLRは向きによって音質が変わるので微妙な角度付けをしています。
インテグラ(DC5)


ヘッドユニットとモニターをマウントするパネルをワンオフで作り、エアコンのコントローラーを移設しています。

ドアアウターです。自然なラインで作りました。ポケットがありますがポケットは使えなくなりました。スピーカーグリルをボディ同色でペイントしメリハリを出しています。

 

センタースピーカーを埋め込んでいます。ユニットにはAODEAのエンクロージャータイプを使用しています。条件の悪い取り付け場所ですがエンクロージャータイプを使うことでセリフなどが聴き取りやすいというメリットがあります。

  センタースピーカーの埋め込みです。FOCALの4インチセパレートです。
インテグラ
ドアアウターバッフルです。ポケットを活かすため、ドア内部側の加工を工夫しました。表面はカーボン調です。スピーカーはアルパインF#1の15cmです。
  Aピラーにツィーターの埋め込みです。ツィーターの大きさが目立ちにくいように取り付け位置は吟味しました。
アコード(CL,CM) 純正デッキが異形であり、その下のスペースへ2DIN取り付けが可能ですが、位置が低いためモニターの視認性がいいダッシュボード上部へDINスペースを作りました。
アコード(CF)

センタースピーカーの埋め込みです。高さを抑えたインストールをするためにいろいろ工夫をしています。またドアなどと違ってダッシュボード上は強度が取りにくいのでいろんなノウハウが必要です。この施工はフロントガラスを外して作業を行いました。
  Aピラーツィーター取り付けです。シャープなイメージを出すためのラインをいれています。
 
通常はここにエアコンのコントロールをいれますが、9インチモニターを埋め込みました。写真でお分かりのように幅がぎりぎりなのでなかなかたいへんでした。
 
ドアのアウターです。普通に自然です。きっとスピーカー周りがアクリルでなければ気づかないんではないかなと思います。
  ルームライト部分へ、アルパインのマルチメディアマネージャーのコマンダーをインストールしました。これは厚さが薄いので可能です。
  リアカーゴを大胆に作り替えました。ブルーが良い感じで光っています。左にはB5アンプがあります。反対にはF#1のプロセッサーがあります。
  リアのクオーターガラスにリアスピーカーをマウントしています。サラウンド再生時に高さをしっかりと出すためです。
 
天井にフリップダウンモニター、DVDプレイヤー、リアセンタースピーカーをとりつけるラックを作成しました。重量があるのでしっかりとベースを作成しています。
  ドアアウターです。ちょっとプレスラインをいれてます。
  Aピラーへツィーターを取り付けました。バックチャンバータイプのツィーターで奥行きがあるため、こういう取り付けをすることで角度を理想の位置へ向けるようにしました。
  Aピラーのツィーターマウントです。ツィーター周りにLEDを埋め込みアクリルを使ってライティングしました。
  ドアも同じようにLEDを使ってライティングしています。
ライフ エアコンの吹き出しがある部分を加工して1DINスペースを作りました。
下部の2DINスペース部分にはモニターの埋め込みをしています。
  これもエアコンの吹き出し部分に1DINスペースを作っています。ここにインダッシュタイプのモニターをつけるととてもいい位置に立ち上がります。仕上げはカーボン調のグラフィックです。
  これまたエアコン吹き出し部分です。仕上げの色が変わると雰囲気も違いますね。
  これも同じですが、センタースピーカーも一緒にマウントしています。
S−MX リアカーゴにアンプ、ウーハーを取り付けました。レザーも純正にちかい色なので一体感があります。
スパイク リアスピーカーをつけるマウントを作りました。サラウンド感を出すために高さを出す取り付けにこだわっています。
アコードワゴン(CD,CE)
ドアアウターです。CD/CEのアコード・アコードワゴンは6インチサイズがスペースの問題で取り付けにくいです。なので5インチクラスのスピーカーをアウター化して音質を改善していく方法が多いです。もちろん大きく加工すれば6インチも可能です。
  ダッシュボード、ドアパネル、天井など車内をすべてツィードに張り替えました。
  天井へのフリップダウンモニターの取り付けです。天井へオーバーヘッドコンソールを作りその中に配置しました。
  ドアアウターバッフルです。ポケットもそのまま使用できるようにしました。
  Aピラーのツィーターマウントです。
フィット Aピラーに2WAYをインストール。形状的に
  リアカーゴは怪しく光るブルーでライティング。バラバラのデザインのユニットをうまくバランスよくまとめました。
  ドアアウターです。ポケットは潰さずに作成しています。スピーカーは18cmなのでちょっと普通より大きいです。
  アルパインF#1のプロセッサー【H900】のコマンダーを天井ルームランプ部分へ埋め込みました。
  エアコンの吹き出し部分を加工して1DINを埋め込み、純正2DIN部分へ8インチモニターを埋め込みました。
エリシオン
フロントAピラーの三角窓部分に車外向けにモニターを埋め込みました。上のLEDは遊び心です。
  リアのカーゴ部分です。両サイドにモニターを配置。
  2列目用にフリップダウンモニターを取り付けました。このクルマは3列目用にももう一台フリップダウンがあります。
  リアハッチにもフリップダウンモニターを取り付けました。外向き用なのでスピーカーもつけています。
  フリップダウンモニターの取り付けです。キットを使用しない取り付けです。
NSX 2DIN取り付けることができますが、1DINだけの取り付けです。下はポケットです。
CR−Xデルソル ドアアウターバッフル。
  シフト横ポケットへアルパインのプロセッサー【H700】のコマンダーを埋め込み。
  トランクに屋根を収納するため、干渉しないようにアンプ、ウーハー、チェンジャーなどの取り付け。
シビック(EK) シートバックにウーハーの取り付け。
  Aピラーへのツィーターマウント。
  ドアアウターバッフル。ポケットは塞いでバッフルに加工しました。