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サウンドエナジー
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あなたの愛車を車両盗難から守るカーセキュリティー専門店 オートセキュリティーエナジー  
 
ハリアー(30)

Aピラーへツィーターを埋め込みました。仕上げはレザーです。ツィーターの周りはデザインをいれてオリジナル感を出しています。あえて純正っぽくないところがGOODです。
 
フロントドアアウターバッフルです。スピーカーの角度は若干スラントさせています。スピーカーの周りはアクリルでリングを作成しています。
 
Aピラーへツィーターを埋め込みました。ツィーターの周りに一枚パネルを作り、ツィーターがむき出しでない分クルマとのフィット感が増しています。
 
Aピラーへツィーターを埋め込みました。ペイントで仕上げています。ペイントはボディー同色はもちろん、純正調のレザー風ペイントなども可能です。
 
ドアへのスピーカーインストールです。下部純正位置へ18cm、上部へ12cmスピーカーをそれぞれアウター加工しています。
 
トランクの作り込みです。アンプ2台、ウーハー1台、プロセッサー1台、電源ブロックです。あとでもう一台アンプを増やす予定なので追加できるようにスペースをとっていますが、うまくそれをごまかすインストールをしています。
 

Aピラーの純正位置へマウントをオリジナルで作成して埋め込みました。表面はフロッキングで処理しています。

 

ドアのスピーカー取り付け。アウターバッフルの加工は加工面積を大きくするほどしっかりとした再生が可能になっていきます。そのため、スピーカー部分のみの被せタイプよりも、ドアパネルと一体化したバッフル加工のほうが理想的です。

  Aピラーへのツィーター埋め込みです。角度をしっかり確保しつつ大きなツィーターを自然にマウントするためはめ込みタイプのバッフルを作成しています。セパレートにすることでレザーにしわを作らないインストールができます。
 

ドアのアウターバッフル。ポケットもそのまま使えるように作成しています。

  スピーカーマウント部のパネルをウッド処理することでドアパネルとの一体感を出しています。
  リアカーゴ左隅にウーハーを埋め込みました。フロアパネルが開閉するぎりぎりのラインで施工しています。
  j純正エアコンパネル部分へアルパインのモニターを埋め込みました。
 

リアカーゴ部分を作り込み。
昼間でも光量のあるLEDを多く使用して幻想的なイメージを作り出しました。

  Aピラーにオスメス型のツィーターマウントを作成。
ハリアー(10)

シフトの上の部分へ1DINスペースの加工。キットも販売されています。
  フリップダウン・ヘッドレストモニター、ミラーモニターの装着。
  リアのクオーターガラスを塞いでリアスピーカーの装着。カーシアターでのリアの音場の高さにこだわる取り付けです。
  センタースピーカーの埋め込み。16cmサイズスピーカーを低く埋め込むためフロントガラスを脱着しての作業を行っています。
  リアカーゴスペースの作り込み。ラックスマンのアンプ2台、ベロダインのアンプ1台。その他安定化電源など。
  ドアアウターバッフルの作成。
  Aピラーのツィーター埋め込み。ペイント仕上げです。
  カーシアターのためのリアスピーカー施工。
  カーゴのフロアにフラットに埋め込みました。
アルファード


天吊りモニター(フリップダウン)を取り付けています。純正とほぼ同じ位置への取り付けです。取り付けキットなどを使用せずにスマートに固定しています。
 
バックカメラの埋め込みです。ナンバー灯の横へ埋め込んでいて、後付感がありません。
 
オンダッシュモニターを自然に見せるためのスタンドをオリジナルで作成しました。通常はスチール製のスタンドがむき出しですが、ちょっとした工夫でイメージが変わります。
 
リアのカーゴスペースにウーハーボックスを作成しました。ボックスの容量が少なくてすむユニットを選べば写真よりも小さく作ることも可能です。
 
シート間へアンプをインストールしました。アルファードは意外とアンプを置くスペースが少ないのでこの隙間を利用しています。
 
リアのカーゴへウーハーボックスとエアサスのタンクを埋め込んでいます。
 

リアカーゴへオーディオのインストールです。ウーハー、アンプ、プロセッサー、電源ブロックです。プロテクションにアクリルを使っています。ネオン管でのライトアップもします。

この作り込みでも脱着等のメンテはきちんとできます。

 
ドアのアウターインストールです。アウター加工で一番多いのが純正位置付近のみの加工取り付けです。予算も抑えられ音の抜けもよくなります。これに対してより、音を追求する場合は加工する面積を増やしてバッフルを大きくするという方法があります。
 
グローブボックスへのナビゲーション埋め込みです。ナビに限らず1DINサイズであれば同じ取り付けが可能です。
 
Aピラーへツィーターを埋め込みました。仕上げはペイントでレザー調ですからまさに純正っぽいです。
  Aピラーへツィーターの埋め込み。ペイント仕上げです。
  ウーハー2台とアンプ2台の取り付け。アンプ2台は世代が違うためデザインが若干異なりますが、ちょっと工夫することで一体感を出しています。
  ドアアウターバッフル。スピーカーはパイオニアのPRSスピーカー16cmです。
  ドアアウターバッフルです。下のベージュ部分は1枚張り替えています。スピーカー周りのグレー部分はスウェードです。
  Aピラーのツィーター埋め込み。ペイント仕上げです。
  リアカーゴ部分の作り込み。
  オンダッシュ用のパナソニック9インチモニターを専用金具を使って天井に取り付けました。
  シート下のスペースを使ってチューンアップウーハーを取り付けました。
  社外のバックカメラを純正のように埋め込みました。
  ダッシュボードにスピーカーの埋め込み。
  ダッシュボードにナビのビーコンアンテナを埋め込み。
エスティマ(50)


バックカメラを埋め込みました。一見純正と変わりません。自然なインストールです。
 
Aピラーへツィーターの埋め込みです。仕上げはサランネットです。
 
リアカーゴ部にアンプとウーハーを埋め込みました。周りをアクリルで囲い側面をLEDで光らせています。この上には専用の蓋をすることで荷物も載せられるようになります。
  アルパインのフリップダウン取り付けキットを使用しての取り付け。
  同じく後期。
エスティマ(30,40)


ヘッドユニットの部分にモニターをインストールしました。そのためヘッドユニットは別の場所へインストールしています。
 
センターコンソールを作成しました。ヘッドユニット、DVDチェンジャー、リモコンホルダー、リアエアコンのコントロールなど。
 
Cピラーへリアスピーカーのマウントをしました。カーシアターのための加工です。リアスピーカーは高さと角度が重要です。
 
リアのカーゴにアンプ、ウーハーを埋め込みました。写真にはありませんが反対側がウーハーです。30cmが2台入っています。せまいなりに苦労してインストールしました。
  ドアのアウターバッフル。
  Aピラーにツィーター埋め込み、ペイント仕上げ。
  同じく。
  ドアアウターバッフル、サランネットグリルです。(パンチングメタルのプロテクション有り)
クルーガー

ドアのデザインに合わせたアウターバッフル。
  Cピラーへリアスピーカーの埋め込み。
  ヘッドレストモニター。6.5インチです。
  ドアのバッフル作成。ロゴ部分は光ります。全体を張り替えています。プレスラインをいれたりとちょっと工夫しています。

ポルテ

Aピラーのツィーター埋め込み、レザー仕上げです。
  同じく、ラインをデザインとしていれています。
  フリップダウン取り付け。8.5インチです。10.2インチも可能です。
  ハンドル前の空きスペースへ1DIN加工。左の小さい丸はナビの音声認識用のマイク、右は音声案内用のスピーカーを埋め込んでいます。
  リアカーゴ部分。深さを利用したインストールです。
 

ダッシュボードへスピーカーを埋め込んでいます。抜群の音像定位ができます。視界もぜんぜん妨げません。

レクサスSC430
インストール後のイメージ写真。スピーカー周りにはLEDを埋め込んでいます。
  リアカーゴ部分。屋根を収納するためスペースがあまりありません。
  助手席前のパネルへミニモニターを取り付け。
アルテッツァ 汎用のバイザーモニターとミラーモニター。
  トランクへウーハーアンプの取り付け。スペアタイヤを取り外し、そのスペースを使っています。
  ドアアウターバッフル。
マークX
アルパイン8インチモニターを分解埋め込み。純正風のデザインにこだわりました。
  下部へDINスペースを作りヘッドユニットの取り付け。
  センタースピーカーの埋め込み。フロントガラスを脱着しての作業です。
  ドアウターバッフル。ポケットは使用できるようにしました。アルパインF#1の18cmスピーカーを取り付けています。
  リアトレイへのスピーカー取り付け。リアガラスを脱着して作業しています。
  カーゴ部分へアンプ・ウーハー等の取り付け。
カルディナ(24系)
フリップダウンモニターの取り付け。10.2インチです。
  汎用バイザーモニターの取り付け。
  カーゴ部分へウーハーとアンプ1台の埋め込み。この上にカバーを作っていますのでストック状態になります。
アリスト(160) 専用キットを利用してエアコン吹き出し部分へDINサイズの加工。
  トランクへアンプ、チェンジャーなどの取り付け。
  ドアアウターバッフル。
ハイラックスサーフ ドアアウターバッフル。下部のグレーの部分を製作しています。
ランクル(100)
カーゴ部分の隅へアンプとウーハーをマウントする一体のBOXを作成。夜はネオン管がまぶしく光ります。
  Aピラーへツィーターの埋め込み。
  フリップダウン(2列目用、3列目用)・ヘッドレストモニターの取り付け。
ヴァンガード

カーゴ部分のフロアへ埋め込み。フタをすれば荷物も載せられます。
  助手席前のポケットへDINサイズのフェイスを作成。
  ドアのドアノブ付近へツィーターをマウントしました。
WISH

Aピラーへツィーターの埋め込み、ペイント仕上げ。

  ドアアウター。アルパインのF#1「Z15M」
  センターコンソールを作成し、コマンダー、リモコン、チェンジャーなどを埋め込みました。
  アンプ・ウーハーを一体のBOXにしカーゴへ置きました。
プリウス カーゴ部分へアンプ・ウーハーの埋め込み。
  Aピラーへのツィーター取り付け。
セリカ

カーゴへウーハー2台とアンプ2台。ネオン管でライティング。
  ドアアウターバッフル。車内の所々に使用されているパンチングのレザーで合わせました。
クラウン(170)
ドアアウターバッフル。ポケットは使えるように残しています。
  センタースピーカーの埋め込み。アルパインのF#1【Z15M】です。フロントガラスを脱着しての作業です。
  純正のCDプレーヤー部分を取り外し2DINサイズの取り付けを行いました。パネルもワンオフ作成しています。
  リアトレイにスピーカーを埋め込みました。
  トランクにアンプ・プロセッサーなどを埋め込み、白のLEDでライティングしました。
  上の写真の状態にフタをするとこうなります。
クラウン(150) ビートソニックの取り付けキットを使用して1DIN取り付けをしています。パネルは純正に合わせてウッド加工しました。
アヴェンシス ドアミラー裏にツィーターのマウントを作成してペイントで仕上げました。
  リアカーゴ隅へウーハーボックスの埋め込み。荷物のスペースをしっかりと確保しています。
bB
アンプ・ウーハーを埋め込み、アンプ下にはエアサスのタンクも埋め込んでいます。
ハイエース(200)
ドアアウターバッフルで、ドアパネル一体成形をしました。表面は塗装で仕上げています。
  Aピラーにツィーターを埋め込みました。オスメスのパネルを作成しグレーのマウントをいれることでカスタムっぽさを出しました。
  ナビモニターのマウントをダッシュボードと上手くとけ込ませて作りました。
  リアはトランポとしても使えるように真ん中は荷物スペース、サイドにアンプとウーハーを配置しています。