【ランクルFJの商談続々!】

ここのところ連日、ランクルFJのお問い合わせや商談が続いております。まだ当店に1台目のランクルFJの入庫はありませんが、まもなく納車予定のお客様からのセキュリティー施工がありますのでそこで事前の調べた内容などを実践して今後のセキュリティー取り付けに活かしていきます。

毎回新しい車にもワクワクしていますが、

セキュリティー専門店ではGTRなどの入庫が比較的多く、こういう車にもワクワクします。

セキュリティーの施工をさせていただきます。最近の車とは違う窃盗方法ですので、防犯の仕方、施工の仕方も異なります。

当店は創業30年を超えておりますのでこの辺のノウハウはたくさん備えています。

こちらのアルファードにもセキュリティーの施工です。こちらは断然最新のお車になりますし、解錠施錠、さらには停車中の車輌の動作も変わります。

車両に合わせた適切なシステム構成、取り付けがセキュリティーの重要ポイントです。

さて、今日はこのへんで。

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【梅雨前の晴れ間】

本日は常連様のハイエースを納車させていただきました。

お仕事の車なのでリアカーゴはお荷物がたくさんになります。その前にオーディオ施工させていただきました。

スピーカーはカロッツェリアのTS-Z900PRS。

ドアはアウターバッフル。DSPにGOLDHORNを使って、ウーハーとアンプは前の車両からの載せ替えです。いつもありがとうございます。

こちらは長崎から起こしいただいたシビックタイプRへスピーカーとウーハーの取り付け。

スピーカーはBLAMのLIVEシリーズ。インナー取り付けで

ツィーターも純正位置へ。

ウーハーは当店では定番となりつつあるイタリアのブランドAUDISONのエンクロージャータイプ。APBX10AS2。深い低音が良くなってくれます。

さて今日はこのへんで。

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【CX-8ボンネットサイレントチューニング】

昨夜からの雨は昼前には上がり、いいお天気とはなりませんでしたがどんよりながらも過ごしやすい1日になりました。

本日は

CX-8のボンネットのサイレントチューニングです。

マツダ車のお問い合わせで一番多いのがロードノイズよりもエンジン音を静かにしたいというご相談です。

ロードノイズに関しては色々と方法がありますが、エンジン音は正直なところなかなか難しいところ。外からの音を遮断することはできませんし、とくにディーゼル車輌はエンジン音も大きいので抑えきれません。

とはいえ、ボンネットサイレント処理はロードノイズ対策ではなくエンジン音の静音を狙った施工になります。ボンネットを開けてカバーがあれば施工は可能です。ホームページに掲載していますが、施工価格は19800円。劇的に変わった!とまでは行きませんが、エンジンが少し遠くになったような間隔は感じていただけると思います。もちろん、全ドアやリアゲート、ルーフなどもサイレントチューニングしていけば、よりエンジン音は抑えられますが価格もそれにつれて高額になります。ロードノイズを狙う場合はかなり効果が高い施工内容のありますが、エンジン音に特化した場合はこの19800円の価格でチャレンジできるボンネットサイレントチューニングは魅力的なのか、人気のメニューの一つです。

車種により施工内容は若干異なりますが、基本的には防振して、耐熱の遮音吸音材を貼り重ねます。

今回もオーナー様にご確認いただき効果を実感していただきました。

施工時間は3時間から4時間くらいです。施工の際、ボンネットクリップは新品に変える場合がありますのでそのパーツ代は別途必要です。気になる方はぜひご相談ください。

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【いよいよとまだまだ】

完成間近な車輌と、まだまだこれからな車輌。

こちらは完成間近。

ピラーも組み上がって音が出る前に高級感が高まってきました、先程音出し確認ができたので、各部を組み上げていき週末にかけて調整、納車の予定です。

こちらはまだまだこれからな車輌。

ドアのアウターバッフル。ドアポケットを潰してスピーカー位置を純正より上方に移動しますので、アウターバッフルを作るための型とりのための準備をしています。ここにFRPを使って整形していきます。

さて今日はこのへんで。

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【ハイエースとボクスターのスピーカー交換】

最近は天気予報も二転三転して、週間予報はあたりづらくなっていますね。外で話し込むとすぐに日焼けしてしまうくらいの暑さになりました。

そんな本日のピットは

常連様のハイエースのオーディオ作業中。

お仕事の車のため荷室は犠牲にせず、良い音にはこだわる、そんなシステムです。

スピーカーはカロッツェリアのTS-Z900PRS。

今日はドアからの施工。

がっつりアウターバッフルからのスタートです。

こちらではポルシェのボクスターへのスピーカー交換。

純正の3WAY分をアメリカのブランドKICKERへ交換。

ドアには20cmのウーハーとスコーカー。ワンオフでバッフルを作っていきます。

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【梅雨間近の晴れ間】

5月も残すところあと1週間ほど。この週末は運動会の学校が多いようですが、福岡はなんとか天気が持ちそうですね。もともと雨予報でしたがいい方向に代わってくれてよかったです。

さて、

本日はVOXYのオーディオ取り付け、完了して納車させていただきました。

対象がくらいですが、カロッツェリアのTS-C1740SⅡをフロントに、リアのスライドドアのスピーカーはKICKERへ交換しました。

ディスプレイオーディオですので

助手席下にアンプ内蔵DSPの本体。

GOLDHORNの8chアンプ内蔵モデルで、フロント・リアを使ったスカイアトム(疑似サラウンド)ができるようにしました。メモリーで分けていますので普通のステレオもスカイアトムも楽しめます。

ユピテルのレーダー探知機も吊り下げマウントを使って取り付けました。

アルファードのオーディオ作業も進んでいます。

カロッツェリアのTS-Z1000シリーズの3WAY取り付けのため、

Aピラーの加工中、

こちらのお車は

シトロエン。グランドC4スペースツアラーです。今回は既存であるスピーカーを活かしてDSPを取り付けます。すでにワイドレンジツィーターとパワードウーハーが取り付けられていました。ZAPCOの新しく出たアンプ内蔵DSP4chモデルを施工させていただきます。

さて今日はこのへんで。

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【アルファードにオーディオ載せ替え】

積もり積もった車の黄砂を、この休みに洗い流したと思ったら、曇天に雨。天気予報でも1週間先まで雨予報とくれば、これはもう梅雨に突入ではないでしょうか。せめて水不足の解消につながってほしいですね。暑い夏に向けて大地を潤してほしいものです。

さて本日は

常連様のアルファードへのオーディオ施工です。載せ替えになります。全車両から取り外して保管されていた機材をいよいよ投入。

DSPや

スピーカー。このスピーカーはカロッツェリアのZ1000シリーズのスコーカー。当然、Z1000シリーズのフロント3WAY にZ1000のサブウーハーもあります。

ディストリビューションブロックにもレグザットを使うこだわりぶり。

完成が楽しみです。

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【エスティマにもVOXYにもDSP】

連日の暑さが続く毎日、いよいよ今週半ばからは雨が続くようで、天気予報では梅雨の走りではないかと言っておりました。昨年はあっという間に開けてしまった梅雨、水不足を考えると、普通に災害級でない梅雨が来ることを期待したいです。

さて、本日、

エスティマを納車させていただきました。フロア・トランク・ルーフ・リアゲート・ドア・ボンネットとサイレントチューニングを施し、

ADONNのZ1000DSPをお買い上げいただきました。8chアンプ内蔵のモデル。

コントローラーは縦長のためここに設置。

スピーカーは以前カロッツェリアのTS-Z900PRSをお買い上げいただいていますのでこれを6ch使いマルチに。

DSP本体は助手席下で

オプションのBTモジュールがありますので、この側面のUSB TYPE-C端子へスマホをOTG接続すればUSB-DACとしても機能します。

そしてこちらはVOXY。本日よりこちらにもDSPの取り付け。

こちらはGOLDHORNのDSPA810PRO Ver.2。こちらも8chアンプ内蔵モデル。

他にもフロントスピーカー、リアスピーカー、レーダー探知機などの施工です。

ちなみにリアスピーカーにはアメリカのブランドKICKERの同軸タイプ。スライドドア車輌のリアスピーカー取り付けは、ほんと難しいです。

脱着がとにかく気を使います。隙間で作業をするイメージ。

さて今日はこのへんで。

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【後付チャープ音ユニット/ロック音】

今日は常連様のアルトワークスへの施工。いつもオーディオのグレードアップでお世話になっております。今回は

ロック音!

チャープオンユニットです。キーレスやスマートキーで鍵を開けたり締めたりするときになる”ピッ””ピピッ”という音を追加するユニットです。

こちらのアルトワークスはもともと純正で”ピッ”と音がしていましたがもっとかっこよくパワフルにということで

エンジンルームに専用サイレンを取り付けて、調整ユニットは室内。調整ユニットというのは、チャープ音の回数を任意に変えたり、速さや間隔を変えることで変化をもたせることができます。

多くの方はハリウッド映画に出てくるような音色をお求めになられますので、こちらのロック音のウェブサイトでは親切にサンプル動画がアップされています。

メーカーサイトはコチラ

カーセキュリティーとの組み合わせをご希望の場合もあります。施錠解錠時、音がならない車種などでは施錠したかどうか不安になることもあるかもしれませんが、そんなときにこのロック音が役に立つと思います。

詳しくはメーカーウェブサイトでご確認ください。車種にもよりますが、おおよそ、本体と取付込みで5万円前後からとなっております。

では今日はこのへんで。

【アクアのバルクヘッドなど…】

今日は5月半ばながら30度に近づく暑さ。当然店舗内もエアコン稼働しています。梅雨前だというのに今年の夏の暑さが心配になります。

さて、本日、

40アルファードにセキュリティーの施工の横では、

常連様のアクアのサイレントチューニング。こちらのお客様は各部位ごとにサイレントチューニングをご依頼いただいていますが、今回は

バルクヘッド。フロントワイパーがある辺りの事を言います。

ワイパーなども外して貼れる部分へ防振材、

外した部品にも施工。防振のあとは吸音材などの処理をしてまた元通りと組み上げます。

こちらのカローラクロスは先日

フロントスピーカーをカロッツェリアのTS-C1740Sに交換舌いただいたお客様で、今となっては見慣れたこのディスプレイオーディオをメインとした高音質化に欠かせない

アンプ内蔵DSPの装着ご依頼をいただきました。GOLDHORNのDSPA406V2.0。4chアンプ内蔵ですのでフロント2WAYをマルチに接続します。

運転席下に入ります。白いビニールを被っているのがDSP本体です。

ちなみに、こちらのお客様には今後のシステムアップにウーハーをご相談いただきましたが、

助手席下の奥の方にKICKERのHS10が入りましたので、そこそこの薄いパワードウーハーが収まりそうです。もちろん、シッカリ鳴らしたい場合には箱の容量がシッカリとしたエンクロージャータイプをトランクに設置することをおすすめします。

さて、今日はこのへんで。

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