【今年もカレンダーご案内の時期になりました!】

もうこんな季節ですね。今年も残すところあとひと月あまり。

 

そしてこれをご紹介する日がやってまいりました。ANGオリジナルカレンダー2023年度版。

今年はちょっといつもと違う30周年記念仕様。左下隅にロゴ入り。

中は同じです。いつも好評いただいていますので使いやすさシンプルさを重視。毎年使っていただいている皆様、今年もご用意できました。当店ご利用いただいている方に差し上げています。「カレンダーありますか?」とぜひご来店ください。今年も部数限定ですのでご希望の方はお早めに。

パンテーラカタログも届きました。こちらももちろん無料です。ニューモデルの初期の入荷数はかなり限定的なので、すでにご成約数に足りていませんが、メーカーさんも増産に頑張っていますのでパンテーラご検討中の際はぜひご相談ください。

【カードーリー】

今日はまず新しく導入した工具のご紹介。

工具ご紹介したところでどうかと思いますが、僕らの毎日の作業の効率が少しでも良くなるということは大きな変化になります。

今回導入したのは

カードーリー。

聞いたことのない名前ですよね。僕らもこれがほしいと思って探し始めて、そのときに初めて知ることになった名前です。かなり頑丈で重い。これは2台が写真に写っています。実際は4台使用します。

どんなときに使うかというと、ピットの中で車を移動したいけどエンジンを掛けられないとか、切り替えして入れにくい狭い場所に車を動かしたいとき。4輪にそれぞれ設置して、ジャッキアップのようにタイヤごと持ち上げます。このカードーリーにタイヤがついているので4輪浮かせたまま、押して動かすことができます。なので車を真横に動かしたりできます。当店では毎日セキュリティーの施工車両があります。施工時はエンジンがかからなく状態がありますがそういうときには車の入れ替えができなくなります。ピットでは他の作業も並行進行していますのでそれぞれの作業が効率よく進むようにということで導入しました。試しに移動してみましたが、動くもんですね。便利です。ちょっと重いですが、それだけ頑丈ということで。

さて、

今度はメンテナンスのお話。試聴室、27機種スピーカーがあります。1機種片側ごとのパネルに分かれていて、それぞれを

赤丸のボルトで固定しています。これは滑り止めのゴムワッシャーを使っているんですが、それでも時間が経つと緩んでいきます。スピーカーを固定しているタッピングネジはほとんど緩んでいませんが、このボルトは増し締めすると、「あれ?」と思うくらい締まるので、定期的な増し締めのメンテナンスをしています。

これが27機種、左右で54パネル。更には1パネルごとに4本のボルト、ということで216本の増し締めをします。微々たるものといえばそれまでですが、オーディオはこういうことからも音の変化が楽しめる面白い趣味ですので、ただ増し締めするのではなく、それぞれ試聴しながら作業しました。やっぱり10万円を超えてくるスピーカーでは、ヘッドユニットの内蔵アンプでは本来の音が出ないな、とアンプを足してあげると見違えるように生き生きとしたり、寄り道しましたが試聴室のスピーカーたちもまたいい音に戻りました。

そんな今日からは

ルノー・キャプチャーへのオーディオ施工。

純正ディスプレイオーディオを活かしてのミューディメンションDSPの追加とスピーカーの交換。DSPは新製品のAB級アンプ搭載モデル、スピーカーはモレルのハイブリッド。

DSPを使うので真ん中の巨神兵みたいなパッシブは箱から出ることなくお客様の元へお返しします。DSPでマルチ駆動になりますので細かい設定が可能。そして今回はツィーターをAピラーに埋め込みますので音も見た目も楽しめる仕様です。

さてこれからスタートです。

では今日はこのへんで。

 

【ロックフォードのカウンターマット】

11シーズン続いたウォーキング・デッド、とうとう最終回となりました。今週の配信が最終回。結構子供には見せたくないなと思う内容ではありましたが、リアルタイムで見始めたのは4シーズン目くらい、回を重ねるごとにゾンビよりも人間のほうが怖いというストーリ展開になってきてましたが、最終回あたりはちょっと原点回帰していて最後を飾るにふさわしいような感じがしました。とにかくたくさんの登場人物が今までにいたので、ダイジェストで顔が出ても誰だったっけ?というのもありましたが、とにかくこんな世界に生き残るのも大変だろうなと、ゾンビはないにしてもいつこんな荒廃した世の中になってもおかしくない社会情勢と少し結びつけたりしてしまいました。

ウォーキングデッドはスピンオフが作られるみたいなんでもう少しお楽しみがあるんだと思いますがともかく完結、無事ゴールしました。いまはマニフェストという海外ドラマにハマっているんですが、これも最終シーズンなんで心して見ようと思います。

さて、ちょっと商品紹介。数量限定品です。

アメリカのオーディオブランド「ロックフォード」のカウンターマット。

カウンターマットと聞いてもピンとこなかったんですが、調べてみるとデスクやテーブルの上で使うマットだそうです。ゴム製で滑りにくいです。

イメージはこんな感じなのかなと思います。個人的にはガンプラを作るときのランナーから外したパーツを置いたり、レザークラフトや裁縫のときにも小さい部品をおけて、無くならずにいいかなと。ネジとか置くのもいいですよね。実用性は置いておいてもテーブルの上にメリハリがついていいのではないでしょうか?

とりあえず、少数ですが入荷しましたのでぜひ!9900円税込みです。

では。今日はこのへんで。

【友だち追加:よろしくおねがいします。】

11月22日。いい夫婦の日ですね。身近にもこの日に結婚式を上げた人を知っていますが、とても覚えやすい記念日でいいなと思います。残念なことに自分の今年の結婚記念日は過ぎてしまっていたことを今日思い出しました。

毎日「今日は何の日?」的な発送は大事かもしれませんね。何気ない1日ももしかしたら特別な日であることに気づくかもしれません。

さて、年末に近づいてきて、あいかわらずお問い合わせも多く、そろそろ年内の施工がギリギリになりつつあります。セキュリティーご検討中の方は、施工日程が読めずヤキモキされている方も少なくないと思います。新車納車後にセキュリティーなしで年末年始を過ごすのは避けたいとお客様からのご要望もよくあります。今どきは複数の要因が絡んで、ディーラーさんからの納車日の確定がなかなかでないような状況です。

ある程度の車種ではおクルマなしでもセキュリティーのお見積りは可能です。納車後ではなく納車前に商談いただくことで納車時にスムーズにお車のお預かりへご案内できるようできる限り段取りいたします。

ホームページにE-mailお問い合わせフォームをご用意していますし、

LINEの友だち追加をしていただくことでLINEのトークを使ってご質問、ご相談いただくこともできるようにしています。

オーディオの方もお気軽にご操舵にただけるようにそれぞれのLINEアカウントをご用意していますのでぜひ気軽に友だち追加してください。

よろしくお願いします。

まだ年内の施工はお受けできます。ぜひお早めに。

 

サウンドエナジー お問い合わせフォーム&LINE友だち追加ページ

オートセキュリティーエナジー お問い合わせフォーム&LINE友だち追加ページ

【新型タントのAピラー完成】

今日もあと10日もすれば12月になるとは思えないくらいの過ごしやすい1日。

ピットには

マークX。こちらはセキュリティーの施工をさせていただきます。

そしてこちらはオーディオ施工中のタント。新しいタントはちょっと今までとちょっと違うところがそこそこ見られて、臨機応変に対応していきます。

カロッツェリアのTS-Z1000RSのツィーターを埋め込んだAピラーは完成です。サランネットでの施工にしました。ピラーが四角窓があるタイプで、いまツィーターがある方が車両前方側です。造形美と角度の問題を考慮して奥側で行きます。手前だと角度的にピラーから飛び出した形状になり、視界を妨げる形になります。はじめはTS-Z900PRSを購入予定でしたので、もしそのスピーカーを埋め込んでいたら確実にピラーからスピーカーははみ出していました。そうだったとしてもいい感じに作らなければいけませんが。

いまは

ドアのアウターバッフル制作中です。ここも一癖、二癖、簡単には行きません。

デザイン上のセンターと実際のスピーカー位置のセンターが違うので鉄板をカットしていきます。着実に進行中です。オーナー様、楽しみにお待ち下さい。

さて今日はこのへんで。

【220系クラウンのスピーカー交換とパワードウーハー】

週間予報で日曜日は雨と聞いていたので今日は雨だと覚悟していましたが、意外にもいい天気。午後から曇りましたが雨は落ちてこず、過ごしやすい天気。

さてそんな本日は

220系のクラウンへのオーディオ施工。220系はアクティブノイズキャンセラーがありますし、スピーカーはマルチ駆動なのでスピーカー交換には癖があります。

今回はダッシュ上のフロントスピーカーを交換。

キッカーのCSC35。同軸スピーカーです。9cmくらいでしょうか。ダッシュ上は純正もスコーカータイプで、ドアのスピーカーは結構低いクロスでローパスがかかっているので、ダッシュ上の純正スピーカーをツィーターに交換してしまうと中抜け気味の音になります。ダッシュ上は比較的低いところまで再生できるワイドレンジスピーカーがオススメです。今回は同軸スピーカーで、ツィーターがある分音が華やかで抜けが良くなります。純正オーディオのバストレの設定は広域少し下げ目がちょうどいいです。

そしてトランクにはパワードウーハー。カロッツェリアのTS-WX1210A。見た感じ普通のウーハーボックスのようですが、

ちゃんとアンプが入っています。大きいので鳴りっぷりはいいです。シート下に高さがないのでトランクへのウーハー設置、なので大きめのボックスを選んでいただきました。

トランクのラゲッジカバーを外したところ。下のサブトランクも外しています。左サイドにバッテリー、右サイドに純正アンプ。作業性はいいですが、結局ウーハーのボリュームコントローラーを運転席へ設置しますのでワイヤリングの手間はあまり短縮されません。ウーハーボックスはトランクの奥へ。それでも容量が大きいトランクですので荷物は沢山詰めそうでした。

施工後は純正オーディオの機能を使っての音調整、通常サラウンド機能は使いませんが、今回はボーカルの質感を取るとオンにした方がよかったのでオンにしました。ウーハーの鳴り方はサラウンドオフのほうが良かったですが、ウーハーのゲイン調整でどちらもいい感じのところでバランスを取りました。

オーナー様、たいへんお待たせいたしました。またのご来店お待ちしています。

では今日はこのへんで。

【もうすぐ発売!新しいパンテーラ】

新しいパンテーラ、発売が近づいてまいりました。12月です。

まだユピテルのサイトは切り替わっていませんが近いうちにはメーカーサイトでも内容がご確認できるようになるだろうと思います。

リモコンは見た目も変わらず大きな違いはありませんが、CANインベーダー対策としてスマクロ(スマートクロス)という機能が追加になります。施工されている本体とペアリングされたリモコンを持って近づいてくれば、オーナーさんだと認識してセキュリティーを解除してくれる機能です。リモコンを認識できない状態で、強制的にドアを開けたりエンジンをかけようとするとサイレンが鳴り出します。

スマクロの前提はスマートキーに連動するオプションを追加することですが、連動にしなければ強制的に鍵を開けられてもパンテーラは解除されませんので安心です。とはいえ最近のお車では連動にしなくてはいけない場合もあります。詳細についてはご説明できませんが、セキュリティーご検討の際はぜひご相談ください。お電話やメールではお応えできない質問もあります。防犯装置のことですので。可能であれば一度ご来店いただけると助かります。

また、一部ではありますが車種毎のおすすめセキュリティーも施工価格込みでご紹介しています。

すでにあたらしいパンテーラシリーズの価格更新していますのでぜひご検討ください。

では今日はこのへんで。

【RX5500A似のRX280A】

今日からは新型タントの作業を進めていきます。助手席側のスライドを開けると真ん中のBピラーがないので乗り降りがとても楽な車です。最近の軽自動車はとても気軽に買える金額ではなくなってきましたが、それだけに装備も充実していますし、ドライブも快適だと思います。そこで、そのドライブをさらに楽しくする、そんなオーディオのカスタムでお預かりしました。

純正のディスプレイオーディオを利用してのシステム構成。

HELIXのDSP.3Sを使って、アンプはカロッツェリアPRS-A900。ウーハーと、ウーハー用のアンプは前車両で使っていたものをお持ち込みいただきました。

スピーカーはちょっと欠品ということで入荷待ちのカロッツェリアの最高峰スピーカーTS-Z1000RS。今回はDSP以外はカロッツェリア製品で揃えています。試聴室にてスピーカーはご試聴いただき、お選びいただきました。

まずはAピラーから施工です。埋め込みのマウント製作。

今回、DSPとアンプを接続する信号ケーブルはオーディオテクニカのレグザットをチョイスしていただきました。オーディオテクニカのトップモデルは

AT-RX5500A。税抜きで70cm、150,000円!情報量の多く音像が緻密でありながら癖がないRCAケーブルです。さすがトップモデル。

そして今回施工するのが

同じくレグザットのAT-RX280A。こちらは70cmで税抜き36000円。RX5500Aと価格がずいぶん違いますが、RX5500Aに手が届かないけど、ケーブルにはこだわりたい、そんなときにこのRX280Aはおすすめです。音の質感がかなりRX5500Aに似ています。RX5500Aを聴いて「いいな!」と感じた方はこのケーブルもおすすめです。このもう一つ下になると音は変わってきますので、このRX280Aもぜひ選択肢に。ちなみに、RX5500Aは当店試聴室にて試聴可能です。ぜひご来店ください。

では今日はこのへんで。

【新しく登場しているDSP】

今週の火曜日は、仕事を早めに切り上げて、改修工事のため1年ほど休館になっていた

福岡シンフォニーホールに久々に行ってきました。アクロス天神の中にあるホールです。

個人的に一番好きなピアニスト「LANG LANG」のピアノリサイタルを拝聴してきました。シューマンのアラベスクと、バッハのゴルトベルク変奏曲。ゴルトベルク変奏曲は50分を超える、ピアノ曲としては長い作品です。2つのアリアと30の小作品からできています。変奏曲は、モーツァルトのキラキラ星変奏曲がよく知られていて、主題の形を変えながら繰り返して演奏される形式です。このゴルドベルク変奏曲はバスを主題として変奏しているのでそれを知って聴かないと変奏曲として感じ取りにくいと、事前の予習で知りました。同行してくれたのがクラシックに関して博学な人だったので、バロック時代の背景やバッハの曲の特徴などにも触れられて、それを世界的なピアニストの演奏で感じられるというものすごく贅沢な時間を楽しみました。ところどころ、LANG LANGの人柄も感じられて、会場はスタンディングオベーション、意外と学生や子連れも多かったのが印象的でした。

興奮も冷めやらぬ感じで店休日明けの本日、

発注していたお客様からのオーダー品が続々届きます。カロッツェリアのアメリカモデルのパワードウーハーが最近人気です。シート下には収まりませんが、最近はトランクのスペースをちょっと使っても、しっかりとした低音を求めるお客様が増えてきました。フロントスピーカーよりもウーハーからやりたいという方も増えています。低音は体で感じることができるのが魅力で、ドコドコとベースサウンドを鳴らすというより、ウッドベースの胴鳴りの空気の揺れや会場の低音の響き、音だけでない音楽を体感するためにはとても重要なユニットです。

それから相変わらずDSPはご注文が多いです。今日はミューディメンションの新しいDSP【DSP610AB】とHelixのアンプレスDSP【HELIX DSP.3S】が入荷。

そういえばHELIX、兄弟ブランドのMATCHは新しいDSPが発売になっています。

こちらはアンプ内蔵DSPとしては大人気だったPP86DSPの後継モデル【UP8DSP】8chアンプ内蔵9chコントロール。DACがバーブラウンでACOプロセッサーが搭載、そしてDIRECTORの接続端子が抜けにくいSCPに変わりました。ACOプロがあると読み込みなどの動作が早くなります。

こちらはHELIXのP-SIX DSP ULTIMATE。こちらもACOプロ対応になりました。6chアンプ内蔵の12chコントロール。うち2chは光デジタルアウトのようです。こちらもDACはバーブラウン。このP-SIXは24V車にも対応可能なのでトラックや一部の4輪駆動車などにもデコデコなしで装着可能です。

そしてこちらはアンプレス。HELIX DSP PRO MK3。MK2は爆発的な人気でした。その後継機。こちらはDACはAKM。そしてACOプロ、10chコントロール。価格が税抜きで3万円上がりましたが、この物価高のなか、しっかりとグレードアップして新製品を登場させてくれたことに感謝したいです。

いま当店のホームページではDSPのページが一番アクセスが多く、それだけ多くの方が興味を持っているんだと感じます。とはいえ、これを買っただけでは音は良くならないし、どういうふうにシステムを組むかというのもとてもむずかしい点が多いですし、最も難関な調整というのが立ちはだかります。

DSPご検討の時はぜひご相談ください。

HELIX MATCHを取り扱うメーカーサイト エムズライン

【本日もサイレントチューニング

今日もとても穏やかな天気ですね。

お店の外でしばらくお客さんと話す時間がありましたが日差しもやわらかく感じて、オープンカーでのドライブにはちょうどいいくらいの気候だなと思いました。オープンカーは持ってないので、せめて窓を開けて風を感じて走りたいです。

さて、

昨日納車させていただいたTWINGOはインナーフェンダーサイレントを施工させていただきました。

今日お預かりの

ベンツW205。こちらも同じくインナーフェンダーのサイレント作業です。

欧州車はインナーフェンダーにカバーがしっかりとある場合が多く施工面積がそこそこ確保できて、その分ロードノイズを下げる効果が高いです。ロードノイズを効果的に落としていくには大まかに、発生源であるタイヤ周りのサイレント処理、それからフロア・トランクから発する低音の反響を抑えるサイレント処理、この2つのパターンに分けられると思います。

フロア・トランク、それから可能であればルーフ面も同時にサイレント処理をするとかなり大きな効果が得られますが、その分材料が沢山必要ですし、脱着もものすごく多くなるので施工費用も増します。

そういう意味では最近インナーフェンダー系のサイレント処理が増えているのはピンポイントで発生源を攻めるので、施工で言えば脱着する箇所も少なく、どちらかといえばパーツの洗浄に多くの時間を割きますし、材料も大きな面積を貼るのではないので少なくすみます。重量の軽減もできます。もちろん金額も抑えられるということで、今はとてもたくさんお問い合わせ、そしてご依頼頂いています。

もちろん、車両によってはインナーフェンダーにあまり貼れない場合もあって、そんな時は効果が少なくなります。そういう車両では事前にお見積りさせて頂く段階でご説明いたしますので、場合によっては他の方法をご検討いただくことになります。まずはお気軽にお尋ねください。ご来店いただくのが間違いないですが、施工予定箇所の写真を送っていただいてお見積りも可能です。(こちらからこの辺りを撮ってくださいというような撮影のお願いをします)

インナーフェンダー以外にもいろいろな部位のパッケージをご用意しています。

ぜひ当店ホームページ「サイレントチューニング」ページを御覧ください。