本日はアウターバッフル製作を施工させていただきましたエスティマの納車です。
お客様のご指定のブルーのレザー、エクセーヌが映えてます。
スピーカーはカロッツェリアのTS-Z900PRS。
グリルがないのでワンオフで製作しています。パンチングメタルを加工しています。インナーからアウターに、これだけですがDSPの調整数値はずいぶん変わります。音の印象も抜けが良く音数が増えたことがすぐ感じ取れます。
こちらのレガシーアウトバックはスピーカー交換。
カロッツェリアのTS-C1740S。純正ナビがDOPで調整機能がありましたので調整まで施しています。
こちらジムニーにもオーディオの施工。
現行モデルのジムニーはドアにスピーカーですが、このモデルやこの前のモデルは
キックパネル奥にスピーカーがあります。
こちらにもカロッツェリアのスピーカー、今日は偶然ですがカロッツェリアばかりになりました、
運転席下にパワードウーハーを設置。
ツィーターはオンダッシュ。もともと付いていたカロッツェリアのディスプレイオーディオの調整機能を使って調整。キックパネルのスピーカーが設置位置の問題でクセがありますが、調整機能でうまくウーハーとつなぐことができました。今回取り付けたTS-WX400DAなどのパワードウーハーはコントローラーを付けなければクロスオーバーをスルーできるのでナビやDSPでの調整がしやすくなります。
さて、というところで今日は。
来店予約はこちら